麹町パークハウス(公式HP) | 三菱地所レジデンスの新築分譲マンション | 東京メトロ有楽町線「麹町」駅徒歩2分

設備・構造

水廻り 設備 構造

軽やかさと剛健さを両立させた基本構造。

永住にふさわしい基礎構造とは何か。改めて住まいのあり方を考えたとき、暮らしを支え続ける“剛健さ”と快適に過ごせる“軽やかさ”が見えてきました。<麹町パークハウス>では、長年にわたる安心感や資産価値の維持にも繋がるよう、高層建築や鉄骨造建築に適した「制震構造」を採用。さらに、特別な風景を手中にできるガラスカーテンウォールを用い天井高を十分に確保することで、住まう方に格別な心地よさを感じていただける住空間をしつらえました。時を超えて愛し続けていただくための、信じられるクオリティです。

ガラスカーテンウォール
リビングダイニングおよび居室の天井高は、4〜14階の住戸で約2,550mm、15階以上の住戸では約2,600mmを確保(一部の居室を除く)。また、全階の住戸で、高さ約2,600mmのガラスカーテンウォールを採用し、その伸びやかな空間の魅力をお楽しみいただけるよう配慮しています。さらに住戸内は、可能な限りフラットな天井として、開放的かつ美観に優れた室内景観を創りだしました(一部下り天井あり)。

構造形状CG:赤色の表示部分がダンパー、
青色の表示部分は制震柱になります。※掲載の構造形状CGは
図面を基に描き起こした物で実際とは多少異なります。

制震ダンパー
地震時に建物を変形させる震動エネルギーを制震ダンパーに集中させて、建物全体の揺れや変形を低減。建物の損傷を軽減します。
強固な杭基礎構造
地中の支持層に対して強固な杭を構築し、建物を支える杭基礎構造を採用。杭の底部を拡大させることによって支持力を高めた拡底杭を16本、打ち込んでいます。
Low-Eガラス
窓ガラスには、表面に特殊なコーティング処理をし、熱の伝達をしにくくしたLow-Eガラスを採用。眺望を確保しながら、高い断熱性を発揮します。(ガラスカーテンウォール側は、Low-Eガラスと合わせガラスを用いた複層ガラスを採用しています。)
二重床・二重天井
遮音性能基準T-3等級相当のサッシュを採用。防音構造ガラスを用いるなどの工夫がされています。(音の感じ方には個人差があります。)(一部の窓にはT-2等級を採用。)

※掲載の写真は参考写真、イメージ写真をのぞき、モデルルーム(130k type / 設計変更対応)にて2009年12月に撮影したもので、実際の仕様・仕上げとは異なります。
また、家具、調度品は価格には含まれません。

水廻り 設備 構造

資料請求

「パークハウスギャラリー麹町」 0120-707-115 営業時間/10:00 〜 18:00 定休日/水・木

エリアガイド 番町・麹町に住まう